ITmediaの記事ですが、
目の錯覚、誰がどうやって見つける? 学術研究で理論的に発見された錯視というのが面白かったです。
元々、
錯視くんと言うアプリを作っている関係もあって、こういう分野は好きでした。
そして、記事中の最初の錯視が最初何が錯視かわかりませんでした。
通常、こういうのはずっと眺めていると動いているように見えるというのが多いですが、これはちょっと違ったタイプの錯視ですね。
なるほど確かにと思いました。
そして、発見する人もよく発見するものと感心します。
この最初の錯視が、引用しても良いものなら、これまでにない錯視ですし錯視くんに加えたいですね。