技術的な話でもあり、一般ユーザーにも関係ある話ですが、
Android 16 QPR2 Beta 1公開、初のマイナーSDKバージョン導入が気になります。
マイナーSDKバージョンの導入で、1年毎の Android のメジャーバージョンアップの間隔が長くなるのなら、嬉しい限りです。
『変更は互換性に影響を与えない追加的な要素が中心で、アプリの大規模な再テストを必要としない。』とあるのも開発者としては嬉しいです。
ただし、1年経たなくても機能が追加できるようになるというようにも読み取れます。結局メジャーバージョンアップは1年毎かもしれません。
この場合は、特に嬉しくはないですね… ユーザー側視点では、機能追加が頻繁に来ることになるので、メリットありかもしれませんが。