あのブラウザの Brave がクレジットカードを発行するようです(
Braveが「クレジットカードの発行」「BravePayの開発」などBATに関するロードマップを発表)。
確かに Brave は認知されつつありますが、かといってカードを作るかと言えば恐くて無理ですね。そもそも、日本が対象かは知らないのですが。
Brave は、自分はどうしても普通のブラウザだと見にくいページで使うという感じです。あくまでサブブラウザの位置づけです。
フォーム送信が必要となる場合、特にカード情報等の重要な情報を扱うページは、自分は Chrome を使います。
しかし、記事を読むと「ユーザーはBraveの新規タブやニュースフィード内に広告を表示することを許可する代わりにBATを報酬として得る」とあります。これは、若干他人のふんどし感がありますね。
やり過ぎると、ヘイトを買いそうでもあります。