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Mocoゲーム 初めての方へ

Mocoゲーム(モコゲーム)が初めての方は、以下に目を通す方が、よりゲームを楽しめます。
Mocoゲーム紹介
Mocoゲームは、2005年10月1日 携帯電話(ガラケー)時代から開始したゲームサイトです。ゲームも無料ゲーム中心に多数公開しており、ガラケー時代には学生の方中心モコゲーなどと呼ばれ非常に多くの方に遊んでいただきましたm(__)m。

成金大富豪がちんこホームラン競争のようにオリジナリティを生かしたアプリと、四川省リバーシなど定番系ゲームの2本立てで作っています。

今では、ガイラルディアシリーズ成金大作戦シリーズが人気の柱となっています。

また、アプリをコンテナアプリ化し、そちらへのゲームモード等の追加を行うことによりアプリ更新することが多くなっています(コンテナアプリ一覧)。

一応会社組織ですが、ゲームは実質個人一人(画像と音は除く)で作成されており、iOSアプリリリース数が248個にも達した(iOSアプリ公開数が248個の記念スクリーンショット)時があります。審査が厳しい時代の iOSアプリの個人1人の公開数としては、日本最大クラスかも知れません(アプリはその後まとめる作業をしているので、数はピーク時より減りました)。

開発者について
開発者は関西人で、現在は京都在住です。今ではもう子持ちの中年になってしまいました。開発ブログで時々そのあたりに関係することを書くこともあります。

開発者が好きな家庭用ゲームシリーズは、ジャンルばらばらですが「ドラクエシリーズ」「3Dマリオシリーズ」そして、「スプラトゥーン」です。

スマホゲームでは、「ポケモンGO」(→ ほぼ惰性状態ですが、世界で最もおそらくインストールされているされているであろうゲームということで、その研究も兼ねて続けています)と「ドラクエウォーク」(→ ほぼ引退状態だったのですが、ガチャゲーの今時はどんなふうになっているかの研究も兼ねて時々遊んでいます)を主に遊んでいます。どちらも歩くモチベにもなるので研究も兼ねて続けている感じです。

ブログで時々、スプラトゥーンポケモンGO(位置ゲー)のことを書いています。

スマホ創世記から・・
今でもドコモガラケーのみ対応している Mocoゲームですが、スマホもかなり早く着手しておりまだスマホ創世記と呼んでも良い頃からアプリ公開しています。

具体的には iOS では、iPhone 3GS、これは初の Retina である大ヒットした iPhone 4 の前機種からアプリ開発・公開しています。

また、Android では、1.6 の頃からアプリ開発・公開しています。当時はまだガチャゲーが参戦しておらず、Mocoゲームでもランキングの TOP30 くらいには入ったことが何回かあります。ただし、Android だけです。iOS は当時でもかなり競争が激しくなっていました。

ここで、スマホ創成期からの振り返りの意味でここで Mocoゲーム紹介(?)を兼ねて振り返りを・・

まず、当時は今と違いiOS は審査に1週間、Android は審査無しでどんなアプリでも公開し放題に近い状態でした。管理画面もどんどん機能が膨らみました。

やがて iOS は審査が短くなり最短だと当日公開がありえます。ただし、審査が通りやすくなったというわけではないです。理不尽なリジェクトは減ったと思います。一方、Android は審査が導入されます。ただし、一定の何らかの基準で人による審査が行われ、それ以外は AI による審査だと思われます。

マネタイズ事情なども有料アプリとバナー広告が最初は多く、それからアプリ内課金(日本ではソシャゲのガチャが主流になる)とインターステイシャル広告(全画面が出る広告)、さらにはリワード広告(全部見るとインセンティブが付与される動画広告)が普及していくことになります。

そのあたりの思い出話なども開発ブログで時々触れることもあります。

対応機種
AndroidとiPhone向けのスマホに基本的に対応しています(バージョン要件はそれほど厳しくありません)。それぞれのタブレット(Androidタブレット及びiPad)にもゲームは対応しています。

さらには、新作ゲームであってもドコモガラケーには対応しています。(古すぎる機種では動作しないことがあります)。今更なぜガラケーと思われますが、理由は負担にならないからです。
※ au, ソフトバンク向けのサービスは2020年3月24日をもって終了しております。

また、見た目がガラケーで中身がAndroidの携帯であるガラホでも多くのゲームを公開中です。詳しくは、ガラホに関してを参照してください。

レーティング・個人情報について
多くのゲーム(特にGoogle Playでの公開のもの)で対象年齢が13歳以上になっていますが、それはGoogleの審査が厳しいからです。

ほとんどのゲームは過度な課金要素もないですし広告は無料ゲームなら出ます(出ないものもあります)が、AdMobというGoogleが配信する広告のみ表示されるので、小学生でも楽しめます。

ただし、麻雀系、花札系、ポーカー系のアプリが実際のギャンブルで使われるものと重なるので注意が必要となります(それでも、課金によりゲームが有利になったりするような要素は一切なく、暇つぶしのミニゲーム的な位置づけです)。

また、iPhoneのアプリでは取得する個人情報がそこそこありますが、これは全てサードパーティ製の広告が使用するもので Mocoゲーム では個人情報は取得しません。

画面の向きについて
スマホ向けほぼ全てのゲームは、タイトル画面で画面の向きを変えることが可能です。

縦画面は、片手操作またはタッチパネル操作、横画面は両手操作またはタッチパネル操作に適しています。

縦反転画面は、十字キーが通常左側にあるのを右側に配置したものです。また、縦タッチはタッチ操作中心に行う場合の設定で、一部ゲームで利用可能です。

物理キーについて
Androidでの物理キーを参照してください。今では物理キーのあるAndroidがすっかりなくなったので、あまり意味のない情報にはなってしまいましたが・・・。

ネットランキングについて
多くのゲームでネットランキングに対応しています。ネットランキングはAndroidやiPhone、ガラケーなどのプラットフォームを問わず共通となります。

ゲームによっては、タッチパネル操作の有無や物理キーの有無(ガラケーが有利など)がランキングに影響を与えますし不具合利用やチートなどもありえますので、参考程度と言うことでお願います。

報告いただければ都度不正と思われる記録は削除しています。

攻略掲示板について
攻略情報があると助かると思われるゲームには攻略掲示板があります。攻略に詰まった場合は、攻略掲示板を参考にしてみてください。

その他
良くある質問はこちらから、その他問い合わせや要望などはこちらからお願いします。


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